わたり終えるか、転げ落ちるか
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ぶっ飛びました。本編ラスト2曲では文字通り「茫然」。とは言え次の日から足がパンパンに(泣)。スタンディングも後を引く年齢であります(- -;。
ZAZEN BOYSIIIZAZEN BOYSIII
ZAZEN BOYS

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そして帰りにPARCO前で撮ってみました↓たえこさんに、と言うことで(^^;。
ゴスペラーズ・ツリー
<関連>
渋谷にゴスペラーズ・ツリー現る!;ORICON STYLE
Yes,I can.;星屑の街
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■おぉー山手線の車両がアラレちゃん一色にー!
Dr.スランプ アラレちゃん DVD-BOX SLUMP THE BOX んちゃ編Dr.スランプ アラレちゃん DVD-BOX SLUMP THE BOX んちゃ編
鳥山明 小山茉美 内海賢二

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ホームで列車を待つ僕の目の前に止まったキャラはスッパマンでした。ちょっとうれしい。「ニコチャン大王」が本命でしたが。

keitamai.com超短編小説今日はあと五分少々ありますから」を掲載しました。

 経験のある方はご存じだろうが、「私の主張は間違っている可能性がある」と思っている人間たちが集まると、その議論はたいへん迅速に進行し、かつ内容は濃密で深厚なるものとなる。
 どうしてそういうことになるのか。
 そういう場合の議論においては、それぞれの論者たちは自説の「正しさ」よりもむしろ、自説の「危うさ」の定量を優先させるからである。「私たちはどのようなデータを見落としているか?」「私たちは状況判断にどれほど主観的願望を交えているか?」という点検がそのような議論における主な議題となる。
 ―中略―
 「私は正しい、お前は間違っている」という議論の立て方をする人間は、自分の立論の整合性と他人の立論の破綻を過大評価する傾向を持つ。一方、「未来予測が外れる蓋然性を最小化する」ための議論では、全員が自分たちそれぞれの主張はどこに「穴」があるのかを徹底的に吟味するそれは「私はどんなふうに賢いか」ではなく、「私はどんなふうに愚かであるか」に焦点化した思考である
 ―中略―
 だから、データの管理について中立的であろうと望むなら、決して「自説の正しさ」の証明を優先させてはならない。むしろ、「私が見落としていること」を探し出し、それによって「自説」を修正し、改良し、より汎用性の高い理説に書き換えてゆくべきなのである。
 言うのは簡単だけれど、これはまことに困難な仕事であると言わねばならない。
 しかし、そのような知的態度を保つことによってしか、「折り合い」というものは成り立たない。「折り合いをつける」とか「妥協する」という言葉を多くの人々はネガティブな意味で用いるけれど、私は「妥協」というのはかなり高度な知的達成であると考えている
 それはAさんとBさんの二人の対立的主張を含んで代表するからではない。
 そうではなくて、「妥協」が形成される過程で、無言のうちにではあれ、AさんBさんの両方が「自分の主張は間違っている可能性もある」ということを承認した、ということをそれは意味するからである

子どもは判ってくれない子どもは判ってくれない
内田 樹

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オアシスのベストを買うかどうか迷っている今日この頃なのですが、「この感じ」ってつい最近もあったような…と思っていたら「HOT MENU」の時ですね、たぶん。
Stop the ClocksStop the Clocks
Oasis

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HOT MENUHOT MENU
STARDUST REVUE

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…ってことは結局買うってことになるのでしょうか。
おぉー消えてしまった10月のエントリがちょっと復活してる(^^;。でも動物の写真のやつが消えちゃったのですね…何となく寂しいので前回載せたものとは別のを少々↓

まずはアシカ。おう!おう!
おう!おう!

次は肉食丸出しのフクロウ。瞳もワイルドぅ。
ギラッ☆

最後にオモチャみたいな顔つきのコンドル。
爪が枝に食いコンドル

…というわけでもう消えませんように(-人-)。
めざましテレビを見ていて(なぜか)最近、時事ニュースにしろ芸能ニュースにしろ、その第一報に対してとる大塚さんのリアクションに、とっても共感することが多いジブンに気付きました。筑紫哲也でもなく、古舘伊知郎でもなく、大塚範一を日本を代表するキャスターとしてプッシュしたい今日この頃でした。リアクションとひと口に言ってもいろいろとあるのですが、スポーツ選手の契約金関係のリアクションが何かこう、たまらんです。

■最近よく聴いてます。「ひとりで」「おうちで」作ったみたいな感がとっても。
The EraserThe Eraser
Thom Yorke

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世界バレー女子、結構夢中になって観てました。技術的なことはよくわからないのですが、精神的にタフな感じが選手にみなぎってて「少しは見習わないとなぁ」と思いました(すぐ凹んじゃうので)。うん、種類こそいろいろありますが、皆さんとってもタフ。そして前向き。ああいうタフさって一体どうやって身に付けたんだろう。今大会では木村さんのプレイを観てて特にそう思いました。
木村沙織 - Wikipedia
がんばれ!全日本女子バレーMagazine Vol.7  完全応援BOOK2007がんばれ!全日本女子バレーMagazine Vol.7 完全応援BOOK2007
実業之日本社

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■「14才の母」、イイですね。キャストとか演出とかももちろん素晴らしいのですが、脚本家の井上由美子さんのスゴさを改めて。あのセリフの散りばめ方は尋常ではないように思います。トリハダゾゾゾな時もしばしば。
井上由美子 - Wikipedia
白い巨塔 DVD-BOX 第一部白い巨塔 DVD-BOX
山崎豊子 井上由美子 唐沢寿明

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GOOD LUCK !! DVD-BOXGOOD LUCK !! DVD-BOX
井上由美子 木村拓哉 堤真一

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keitamai.com超短編小説たこ焼きを二箱買う」「とても注目された女性」を掲載しました。
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