わたり終えるか、転げ落ちるか
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改札辺りでなぜか無意識で口ずさみ(↑の歌詞を)、さらにちょっぴり涙ぐんでしまうワタシ。疲れてるのでしょうか。
全力少年全力少年
スキマスイッチ

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それにしても良い曲だ♪
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■趣味が「ドライブ」のタクシーの運転手さん!趣味を仕事にしたのか、仕事を趣味にしたのかはわかりませんが、何かイイですね、こういうの。
趣味 小倉 北九州;佐藤竹善のおくらの軍艦巻き
INDIGO(初回盤)(DVD付)INDIGO(初回盤)(DVD付)
佐藤竹善 PLUS ONE

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新譜よ早く届くのだ!

■民生さんは「年齢」でしたけど、スタレビは「枚数」!うーん楽しみ♪\r
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奥田民生

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奥田民生

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読めますでしょうか?あまりにも悲しい文章だったので、書いた本人に許可もらってカシャリ(まさかブログに貼られているとは思ってないでしょうけど)。「真夏日」と「雨」が逆だったらまだ救いがあるんですけど、このとことん救いのない感じになーんかココロ打たれました。
明日は真夏日らしいよ 週末は雨らしいよ\
先週末の飲みは久々の焼肉でした。服ににおいがつきまくるのがたまにキズの焼肉なのですが、それはもう仕方ないのであります(ビールに合いますしね)。そんなこんなで盛り上がった帰り道、山手線某駅にて乗車したら車両の隅にホカホカのリバース(- -;。多いんですよね、週末って。夏前だし。犯人はすでに立ち去ったようなのですが、おそらくそうとう飲み&食いしたのでしょう(物量から推定)。当然のごとく車内中に立ち込める異臭。こちらはたった一駅なので、思い切って息を止めて乗車。そのわずかな時間でふと思ったことが、

「焼肉のにおいとリバースのにおい、僕の服により染み付くのはどっち?」

その場にいた時間の長さと言い、対象との距離と言い、何においても「焼肉」の方が断然有利だと思っていたのですが、家に帰ってシャワーを浴びる前に僕の嗅覚を襲ったのは、ななな何と「リバース」でした(しかも圧勝)。おそるべしリバース。敵ながらアッパレ(ウソです)。
憧れの堀江敏幸さんにサインを頂くことができました。「こ、この方があの文章を…」と緊張でカチコチのワタクシでありました(^^;。
バン・マリーへの手紙バン・マリーへの手紙
堀江 敏幸

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第28回新風舎出版賞にてフィクション部門奨励賞を受賞しました。今回応募した作品は、「ステーキハウス・パンダ」他、(僕にしては)比較的長めの短編を計5編収録した短編集でした。普段発表してもほとんど反応のない僕の小説ですが(汗)、「ステーキ…」はどういうわけか何人かの方に感想メールを頂くことができた小説で、僕の作品の中でもちょっぴり特別な存在でした。それがこの度こういう形で賞を頂き、とてもうれしい限りです。今回の作品は出版化されませんが、また新たな作品に取り組もうという気持ちが良い感じで湧いてきてます。普段はしがないワーキング・プアでありますが(涙)、ものつくりマインドを忘れず、これからも頑張っていこうと思います。あ、それから「同じところばかりでなく、他のメジャーな賞にも応募してみては…」ともたまーに言われたりするのですが、はい、他のところにも応募してはいるのです。引っかからないだけで…_| ̄|○

■前々から参加したかったプレイヤーズ王国(←音源を公開させてくれるだけでなく、著作権管理も代行してくれるサイト)にて、「Single Night-Morning Mix-」「夏の女王-Reggae Mix-」の2曲を公開してみました。こんな感じでカバーさせて頂いてます。もしよろしければ聴いてみて下さい♪

■ようやくゲトーしましたー!賛否両論あるみたいですが、僕は思いっきり「賛」です♪
Systematic ChaosSystematic Chaos
Dream Theater

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「世間」の問題点というのは「世間」の下した判断がかなり重大なものでも、その帰結に責任を取る人がいないということだと思うんです誰もその決定に責任を取る人間がいないにもかかわらず「そう決まっているから」という言い方で拘束される。それがぼくは大嫌いなんです。ルールやプリンシプルというのは、「オレが決めたのだから、その結果についてはオレが責任を持つ」という人がいてはじめて人間的なものになるわけで

逆立ち日本論逆立ち日本論
養老 孟司 内田 樹

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Who is to blame?;内田樹の研究室

何もないところにゴミを捨てる根性はない。
でも、一つでもゴミが落ちていれば、ほっとして捨てる。
公共の場所にゴミをすてることがシステムを「汚す」ネガティヴな行為であることはわかっている。
けれども、自分より先にそれをした誰かがいた場合には、その誰かに「トラブルの起源」を先送りすることができる「私が来るより前から『こんなふう』だったんです。私はトラブルの起源ではありません」というエクスキュースが通るとわかると、どんなひどいことでもできる
それが私たち日本人である
最初の空き缶をとおりがかりの誰かが拾えば、それでゴミの山の出現は阻止できたのである。
だが、「なんで、オレがどこの誰だかわからないやつの捨てたこきたねえ空き缶を持ち返らなきゃいけないんだよ!」と怒気をあらわにすることが「合理的」であるという判断にほとんどの人が同意するがゆえに、「一個の空き缶」で済んだものがしばしば「ゴミの山」を結果するのである
社保庁でも事態は同じであったろうと思う。
-中略-
「誰の責任だ」という言葉を慎み、「私がやっておきます」という言葉を肩肘張らずに口にできるような大人たちをひとりずつ増やす以外に日本を救う方途はないと私は思う
前途遼遠だが、それしか方法はない。

POLYSICSのライブに初参戦♪めーちゃくちゃカッコ良かった!次もゼッタイに観たい!
ピッピキピッピッピー!
KARATE HOUSEKARATE HOUSE
POLYSICS

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