わたり終えるか、転げ落ちるか
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社会とはヒトとヒトとの相互行為、よって独りよがりな学力より、ヒトとつながる社会力を!という主張がいろんな方面からこれでもかこれでもかと。脳科学とか社会的ジレンマとか、よく読んだ本と絡めてくれていたので理解しやすかったです。
社会力を育てる――新しい「学び」の構想 (岩波新書)社会力を育てる――新しい「学び」の構想 (岩波新書)
門脇 厚司

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脳と創造性 「この私」というクオリアへ脳と創造性 「この私」というクオリアへ
茂木 健一郎

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社会的ジレンマのしくみ―「自分1人ぐらいの心理」の招くもの (セレクション社会心理学)社会的ジレンマのしくみ―「自分1人ぐらいの心理」の招くもの (セレクション社会心理学)
山岸 俊男

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そして楽しみにしていたこちらの対談本!「社会力」の話と関連付けてつい読んでしまっています。でもそれで良かったかも。
父として考える (生活人新書)父として考える (生活人新書)
東浩紀 宮台真司

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ガチで思想を語る本もいつかぜひ!
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