わたり終えるか、転げ落ちるか
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
■先週末にDream Theaterのセッションサークル、Dream Theater Trial、略してDTTセッションに参加してきました。楽曲は「Pull Me Under」と「Take The Time」。超難曲だらけの彼らの楽曲の中では比較的弾きやすいかも?と思ったのですが甘かった…。ダメダメでした。無理やり最後まで通した感丸出しでした。
Images & WordsImages & Words
Dream Theater

by G-Tools
自分のテクに限界を感じつつも…でも今後も頑張って「トライアル」していこうと思ったのでした。

■最近読んだ本たち↓

むちゃくちゃおもしろかった!向井さんの音声に変換しながら読むとさらに楽しめるかも?クラゲの話が好きでした。
厚岸のおかず厚岸のおかず
向井 秀徳

by G-Tools
教育論というより、「大阪論」として読みました。最後のウチダ先生の「『教育権』の独立」のお話は、全力で同意します!
おせっかい教育論おせっかい教育論
鷲田清一 内田樹 釈徹宗 平松邦夫

by G-Tools
おせっかい教育論」の感想と少しかぶりますが、教育も読み書きもキーワードは「良質な負荷」。
「読む、書く、話す」脳活用術―日本語・英語学習法「読む、書く、話す」脳活用術―日本語・英語学習法
茂木 健一郎

by G-Tools
偉大な哲学者のおいしいとこ取り。素晴らしいコンピっていう感じでした。あえてひとり挙げるとしたらフロイト!「完璧に洗練された文体の持ち主」、「作家として小説や詩を残さなかったことを惜しむ声もあるほど」というのは、ほんとにほんとでした。うわぁって読みながら声に出てしまったかも。
哲学を読む―考える愉しみのために哲学を読む―考える愉しみのために
大浦康介 富永茂樹 小林道夫

by G-Tools
コメント
この記事へのコメント
朝日杯フューチュリティステークス
第62回 朝日杯フューチュリティステークス 2010 人気に左右されないレース独自の傾向があった!自社独自に集めた豊富なデータから導かれた予想を大公開
2010/12/10(金) 00:21 | URL | 朝日杯フューチュリティステークス #nwOES4gI[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。